2018年5月-今月のデータ復旧割引キャンペーン情報 スポーンサーリンク

本日は埼玉県さいたま市のお客様よりUSBメモリの復元のご依頼を頂きました。

 

USBメモリはBUFFALO(バッファロー)の8GBになります。

 

buffalo-usbメモリ 携帯接続タイプ

 

お客様のトラブルSOS

お客様

USBメモリの内容が見えなくなりました。

お客様

自分のPCと携帯へ接続してみましたが見れません。

お客様

ワード&エクセルの文章データの復元をお願いします。

 

BUFFALOのUSBメモリが定型外郵便で届きました。

 

お客様のトラブル内容を拝見すると”USBメモリの内容が見えない”とのトラブル申告でした。

この状況からUSBメモリの機械的な故障(物理障害)の可能性も考慮して機械でセクターコピーでクローンメモリを作成してからデータ復元をする事にする。

 

予想していたとおりフラッシュメモリー内部に物理障害のIOエラー(バットセクタ)が複数個所存在している事が確認できた。

 

クローンディスクの内容を確認するとフォルダーが文字化けしている事が確認できた。

画像

 

今回は内蔵メモリに不良セクタが発生した原因で管理ファイルの破損によりUSBメモリの中が見えなくなったと考える。

 

クローンディスクよりワード&エクセルファイルのデータ復元に成功。

 

BUFFALOのUSBメモリが届いた当日中にメールで復元したファイルの内容をご報告・ご提案。

 

早速、翌日ご入金を頂きDM便で復元したファイルはDVD-Rに保存して納品させて頂きました。

 
usbメモリ復旧 画像

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